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院長診察は完全予約制。お電話でご予約をTEL.096-323-7770

〒860-0082 熊本県熊本市西区池田2-5-22

よくある質問

Q & A

Q1.保険がきくのでしょうか?
 A .もちろんです。
 社会保険、国民健康保険、老人保険、労災等、各種保険を取り扱っています。

Q2.誰でも診察してもらえますか?
 A.もちろんです。一般の整形外科診療所と同じです。
 赤ちゃんからご老人まで、すべての方が診療を受けることができます。

Q3.骨密度を測ることは出来ますか?
 A.医師の診察が必要です。
 当院では脊椎用の骨密度測定装置を備えています。
 又骨粗鬆症の治療、予防法についても詳しくご説明致します。
 ※予約が必要な曜日がございますので、まずはTELにてお尋ねください。

Q4.ほかの病院で手術が必要と言われたのですが、本当に手術が必要なのか相談したいのですが。
 
A.セカンドオピニオンを聞きたいのですね。お気軽にご相談ください

Q5.どうしても受付時間に間に合いそうにないのですが、なんとかなりませんか。
 
A.何とかなることもあります。
 診療時間外は、院長は手術をしていたり、会議に出かけたりすることが多いのですが、
 予定が入っていない日もあります。そういうときには、できる限り時間外も受け付けるようにしており ますので、病院に一度お電話でお問い合わせください。

Q6.リハビリ、理学療法だけお願いしたいのですが。
 A.医師の診察が必要になります。
 他院で手術を受けたあと自宅でリハビリをするように言われたり、牽引療法を受けるように
 言われることがあります。当院には専門の理学療法士が常勤で勤務していますので、安心して
 お任せください。

Q7.レントゲンを撮ってほしいのですが。
 A.当院では、FCRという最先端のデジタルレントゲン装置を設置している上に、専門のX線技師が常勤 で勤務しています。大学病院と同じレベルのレントゲンをお取りします。早くて正確です。

Q8. MRIを撮ってほしいのですが。
 A.当院では最新型のオープンタイプのMRIを備えておりますので、いつでもご相談ください。

Q9. CTを撮ってほしいのですが。
 A.当院では高性能のCTを導入しています。単純レントゲンでは分かりにくい骨折や骨の変形等の発見に 非常に有効です

Q10.学校検診で『脊柱側弯症の疑いあり』と言われて心配なのですが。
 A.院長は20年以上脊柱側弯症の検診、治療を行っています。
 また、現在熊本市の脊柱側弯症検診班委員 長です。脊柱側弯症については予防、診断、治療、手術の 全般にわたって広く精通しておりますので、 安心してお任せください

Q11.腰から下肢の痛みが続いており、ある整形外科で椎間板ヘルニアと言われ手術を勧められましたが、どうしたら良いでしょう。
 A.一般的に言って神経麻痺のために排尿障害(おしっこが出ない、時々漏れる)や足の力が入らない等 の症状がない場合は、急いで手術する必要はありません。
 ただし、痛みのために学校や職場、スポーツ等 に不自由がある場合は手術を受けた方が早く復帰でき る場合が多いようです。

Q12.以前から腰椎分離症と言われ、年に数回強い腰痛に悩まされています
 A.分離症は背骨の一部が骨折を起こしてつながらない状態になったものを言います。立ち仕事、重労働  激しいスポーツ等をしなければ、あまり不自由はないことが普通です。ただし、どうしても痛みが続  くようであれば、分離部をくっつける手術が有効です。院長はこの方法で多くの患者さんの痛みを解  決しています